March 30th
  その後

ご心配頂きましたやけどですが、日に日に回復しています。
今朝、カサカサになっていた表皮が少しめくれたんですが、下からは普通の肌色の皮膚が出てきました。
良かった。順調にターンオーバーが進んでいるみたい。
思ったよりもキズは浅かったのかな?

睡眠時間をたっぷりとって、ビタミンサプリ、コラーゲンドリンクを摂取し、軽い運動に勤しむ私。
そのためかお通じが順調になった。イェイ。
ただ、顔が洗えないのがツライ。タオルで拭くだけなんて、毛穴の奥の汚れが〜〜。
しかしここはガマンしかない。
そしてもう一つ。
神よ、スッピンで外を歩く罪をお許し下さい。

昨夜は旦那様に髪を洗ってもらった。なかなかの手つきだ。これなら老後の介護も任せて安心。
あとはジュリーの「起きて〜」のパンチを患部にくらわないよう気をつけよう。


March 28th
  不覚

先日、不覚にも顔を負傷してしまった。
旦那様の帰宅に間に合わせようと必死でハンバーグを焼いていた時のことだ。
油を入れすぎたなと思ったのだが、急いでいたのでまぁいいと思ってそのまま続行。
片面が焼けたので勢いよくひっくり返したところ、ハンバーグが見事に油の水たまりに飛び込み、
眉と頬にはねた油が飛び散ってしまった。
すぐに冷やしたもののやはり水ぶくれ。顔だから目立つ…。
病院で診てもらったところ、皮膚の奥深くまでは行っていないようなので、
塗り薬を使いながら、皮膚がターンオーバーで入れ替わるのを待ちましょうとのこと。
少しでもターンオーバーが順調に進むように、睡眠時間をしっかりとらねば。
ということで、キズが治るまでは夜更かしできないので、
BBSのレスが遅れることがあるかもしれませんが、 ご了承下さいませ〜。


March 23rd
  ウッドデッキ大作戦

私には今、大いなる野望がある。
それは、バルコニーにウッドデッキパネルを敷き詰めることだ。
だが、私が気に入っている素材のパネルを使うと、10万弱かかる計算だ。
これを旦那様がそう易々とウンと言ってくれるわけがなかった。
正々堂々と真っ向勝負を挑んだが、見事に却下されてしまった。
そこで私はある作戦に打って出た。ジュリーを買った時と同じ作戦だ。
その作戦とは、会話の中でさりげなく「ウッド」や「デッキ」という単語を使い、
旦那様の頭の中をウッドデッキでいっぱいにしていく、耳版サブリミナル効果なのだ!
ジュリーの時はこれで成功したと言っても過言ではないだろう。
私は会話の中でしきりに、「ふーん、そうにゃんだ〜。」「ね〜これ見て〜。」と猫関連ワードを連発し、
見事旦那様の思考回路を操ったのだ。
さりげなく、自然に会話の中に「ウッド」、「デッキ」、「パネル」を織りまぜなければ…。
とりあえず今日は、旦那様が腕を打った時に、
「腕うっど(打った)の?怪我は?良かった〜。でっきり怪我したかと思った。」
と言っておいた。勝利は目前だ。


March 19th
  走れ!ジュリー!

階下のご家族が引っ越して行った。昨日から下は空室だ。
ということは…。
夜遅くなっても運動会OK!!
これまでは夜にジュリーが走り出すとヒヤヒヤして止めていたが、
これからは、 「心行くまでお走りなさい。」と、コーヒー片手にニッコリだ。
そこで昨夜はわざと、ジュリーがソファーを飛び越えて走っていくコースにボールを投げてみたりした。
快感〜!(≧▽≦)
誰かが引っ越してくるまで、派手に暴れようね、ジュリー!



March 16th
  1周年を迎えました

本日で「CAT FLAP」は開設1周年を迎えました。
ここのところ忙しく 更新がままならなかったり、
カメラの移動があまりできなかったりという状態だったのですが、
それでも毎日たくさんの方がジュリーに会いに来て下さり、本当に感謝しています。
どうもありがとうございますm(_ _)m
母の仕事の手伝いも落ちついたので、これからはもう少し更新できるように頑張りますので、
どうぞこれからも「CAT FLAP」とジュリーをよろしくお願いいたします。


March 6th
  ホワッツ マイケル

今、スカパーのアニマックスであの「ホワッツマイケル」を放送している。
これが面白い!かわいい!
ネコの習性がうまく取り入れられていて、「うんうん!そうそう!」と頷いてしまうストーリーや
愛らしいマイケルの表情に、思わず声を出して笑ってしまうのだ。
アニマックスはベーシックパックの共通チャンネルの1つだ。
視聴可能な方には是非オススメしたい。
放送時間はコチラ
既に2話まで放送済みだが、13日(土)から追いかけ再放送があるのでまだ間に合う!


 マイケル、マイケルって…僕のこともかまってー!



March 2nd
  ラリルレロ

ジュリーはまたたびやキャットニップが有効なネコだ。
それら与えると、即座にラリラリになる。
我を忘れて狂う様子はなんとも言えず可愛らしい。
ジュリーの場合、またたびよりもキャットニップの方がよりラリラリになるのだが、
最近、それらよりももっとラリラリになる物があることが分かった。

それは…。
私の足だったりする…。

私の足にしがみついて異常なまでに顔をこすりつけてスリスリをし、そこらへんをゴロゴロと転げまわる。
これは私の足が相当臭いということなのだろうか??
自分の靴下を匂ってみたが、そうでもないと思うのだが。
私が帰宅すると、私の目ではなく足を見て駆け寄ってきている気がする今日この頃である。